一流と超一流の違い。

世田谷区、港区、品川区、大田区、目黒区で筋力トレーニングとピラティス、マスターストレッチを組み合わせて筋肉を太くせず女性らしい、しなやかな身体作りを出張パーソナルトレーニングで実施しています! 女性パーソナルトレーナーの池野です。

 

こんばんは。

 

一流と超一流の違い。

池野は一流のパーソナルトレーナーではなく、超一流のパーソナルトレーナーになりたい。

池野の中での一流とはプレイヤーとして様々な経験をしてどんな課題に対してもオリジナルの考え方やメソッドで対応できる技術を持っていることです。

そして超一流はプレイヤーして優秀でもあり、今までの技術を未来ある後輩に伝えらえる人。そして周りの人も同じように超一流に育てることができることができる人です。

 

自分一人の技術を高めて成功の階段を登ることができる人は沢山いる。

でも、自分以外の仲間や力があるのに燻っているようなパーソナルトレーナーを一緒に引き上げられるパーソナルトレーナーは果たしてどれだけいるだろう??と。

 

池野と同じことを模倣しても、一流のパーソナルトレーナーにはなれない。

池野と同じことをしてもどこかで必ず頭打ちになって自分の壁にぶつかるからです。

パーソナルトレーナーに限らず、一流になるための壁を超えていくためには、

「あなたでなければいけない理由」

「自分にしかできない仕事」

を確立していかなければならないからです。

 

池野は池野にしかできないパーソナルトレーナーのスタイルがあるし、

あなたにはあなたにしかできない「特別」な理由が必ずあるはず。

 

自分のことは自分がよく分かっているし、どんな困難も乗り越えていける自信がある。

でも他の人は?周りの人もそれぞれの成功に導くことができるのだろうか。

池野が考える一流はプレイヤーとしての一流。

超一流は自分も周りの人も一緒に成功していける関係性を築けて、プレイヤーとしてではなくオーガナイザーとして関わることができるかどうか。

 

自分のことだけを考えているのはまだまだ未熟者だなと。。。最近つくづく感じます。

超一流のパーソナルトレーナーを目指して!

時間がかかるかもしれないけど(苦笑)